-
Windows Server 2008を実行しているクライアントでは、次の手順を実行します。
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<
クライアントインストールフォルダ
> にある
TmProxy.ini
ファイルを次のように編集します。
[InteractiveSession]
Enable=1
LogFolder=C:\temp
[ServiceSession]
Enable=1
LogFolder=C:\temp
- ウイルスバスター Corp.クライアント を再起動します。
- C:\temp の ddmmyyyy_NSC_TmProxy.log を確認します。
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<
クライアントインストールフォルダ
> にある
TmProxy.ini
ファイルを次のように編集します。
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他のバージョンのWindowsを実行しているクライアントでは、次の手順を実行します。
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<
クライアントインストールフォルダ
> にある
TmOsprey.ini
ファイルを次のように編集します。
[InteractiveSession]
Enable=1
LogFolder=C:\temp
[ServiceSession]
Enable=1
LogFolder=C:\temp
- ウイルスバスター Corp.クライアント を再起動します。
- C:\temp の ddmmyyyy_NSC_TmProxy.log を確認します。
-
<
クライアントインストールフォルダ
> にある
TmOsprey.ini
ファイルを次のように編集します。
親トピック:
WebレピュテーションおよびPOP3メール検索のログ
