- [クライアント] > [クライアント管理] に移動します。
-
Windows XP、7、8、8.1、または10を実行する
ウイルスバスター Corp.クライアント
の場合は、次の手順に従います。
-
クライアントツリーで、ルートドメインアイコン (
) をクリックしてすべてのクライアントを含めるか、特定のドメインまたはクライアントを選択します。
注:ルートドメインまたは特定のドメインを選択した場合、Windowsデスクトッププラットフォームを実行するクライアントのみに設定が適用されます。Windows Serverプラットフォームを実行するクライアントは、選択したドメインに属していても設定の適用対象外になります。
- [設定] > [追加サービス設定] をクリックします。
-
次のセクションの
[Windowsデスクトップ]
または
[Windows Serverプラットフォーム]
で必要なサービスを選択して有効にします。
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不正変更防止サービス
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ファイアウォールサービス
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不審接続監視サービス
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情報漏えい対策オプションサービス
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高度な保護サービス
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[保存]
をクリックすると、設定がドメインに適用されます。ルートドメインアイコンを選択した場合は、次のオプションのいずれかを選択します。
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すべてのクライアントに適用 : すべての既存のWindowsデスクトップクライアント、および既存または今後追加されるドメインに加えられる新しいクライアントに、設定を適用します。今後追加されるドメインとは、設定を指定した時点でまだ作成されていないドメインのことです。
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今後追加されるドメインにのみ適用 : 今後追加されるドメインに加えられるWindowsデスクトップクライアントにのみ設定を適用します。このオプションでは、既存のドメインに加えられる新しいクライアントには設定を適用しません。
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クライアントツリーで、ルートドメインアイコン (
-
Windows Serverプラットフォームを実行する
ウイルスバスター Corp.クライアント
の場合は、次の手順に従います。
- クライアントツリーで、Windows Serverプラットフォームを実行する1つのクライアントを選択します。
- [設定] > [追加サービス設定] をクリックします。
-
次のセクションの
[Windowsデスクトップ]
または
[Windows Serverプラットフォーム]
で必要なサービスを選択して有効にします。
-
不正変更防止サービス
-
ファイアウォールサービス
-
不審接続監視サービス
-
情報漏えい対策オプションサービス
-
高度な保護サービス
-
- [保存] をクリックします。
ビュー:
- に移動します。
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Windows XP、7、8、8.1、または10を実行する
ウイルスバスター Corp.クライアント
の場合は、次の手順に従います。
-
Windows Serverプラットフォームを実行する
ウイルスバスター Corp.クライアント
の場合は、次の手順に従います。
Keywords: Webコンソールからのクライアントサービスの有効化または無効化
