- [管理] > [システム設定] > [証明書の管理] の順に選択します。
[SMTP証明書とHTTPS証明書] 画面が表示されます。
- 次のいずれかを実行します。
-
[追加] をクリックして新しいエントリを作成します。
-
名前をクリックして詳細情報を表示し、名前のみを変更します。
-
- 証明書の名前を入力します。
- [サブジェクトの別名] フィールドに、生成した証明書に関連付けるドメイン名を1つ以上入力します。
- [種類] ドロップダウンリストから、[自己署名証明書] を選択します。
- 必要なフィールドを設定します。
表 1. フィールド
説明
鍵長
証明書の鍵のサイズを選択します。
国コード
会社が存在する国を選択します。
都道府県
会社が存在する都道府県を入力します。
市区町村
会社が存在する市区町村を入力します。
組織
会社名を入力します。
組織単位
会社内の部署名を入力します。
一般名
一般名 (サーバのFQDNなど) を入力します。
メールアドレス
自身のメールアドレスを入力します。
有効日数
証明書の有効日数を入力します。
- [追加] をクリックします。
親トピック: SMTP証明書とHTTPS証明書
